問題の再現度No.1。これが本当の採用テスト対策だ!!

まずはあの企業で使われるテストをリサーチ!

この業界・企業でこの「採用テスト」が使われている!

有力企業1600社の詳細なテスト実績を掲載!

実際に受検した膨大な人数の学生からの聞き取り調査を行ったからこそできる、有力企業2070社の採用テスト実績を掲載。
あなたの志望企業がどのテストを使っているのか、事前に知って対策すればライバルに勝てる!
また、本書では、SPI2も含め、主要な採用テストについて、それぞれ詳しく解説し、設問(復元問題)も紹介します。
採用テスト対策、最初の一歩はこの本から!

今回は特別に…「マル秘 1600社の使用テスト」を限定公開!!

あの企業の採用テスト情報を掴んだら…

マル秘 1600社の使用テスト

A5判 1,500円(+税)
ISBN:9784800302359

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各対策本で徹底攻略!

ここれが本当のテストセンターだ!2016年度版

▼対応テスト
テストセンター

最も多くの企業で実施される採用テスト。指定された会場のパソコンで受検するSPI3です。ペーパーテスト方式のSPIとは出題範囲や問題の内容がかなり違います。

新登場のSPI3テストセンター方式の全科目に完全対応は本書だけ! 苦手分野にもラクラク対応。受検直前の対策に最適な一冊。

これが本当のテストセンターだ!2016年度版

A5判 1,500円(+税)
ISBN:9784800304728


これが本当のテストセンターだ!2016年度版

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これが本当のSPI3だ!

▼対応テスト
SPI3

日本でいちばん使われている採用テストです。
テストセンター、WEBテスティングサービス、 ペーパーテストの3方式で実施され、問題の体裁や出題範囲は方式によって異なります。
全国の就活生が待ち望んでいた、SPI主要3方式に対応した対策本をついに刊行しました!

SPI3対策なら…
「これが本当のSPI3だ!!」
問題の再現度・情報の精度・説明の分かりやすさ抜群!!

実際にSPI3に出る問題だけを、高い再現性により復元。
本番でニヤケてしまう、かも。

これが本当のSPI3だ

A5判 1,400円(+税)
ISBN:9784800304292


これが本当のSPI3だ!!

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CAB・GAB完全突破法!

▼対応テスト
Web-CAB・GAB Compact・IMAGES

激戦必至の人気業界・職種でよく使われている採用テスト。SPIとはかなり出題内容が違うため、本書で対策したかどうかが勝負を分けます。

他の対策本は初級レベルの問題ばかり――
難易度の高い問題を完全再現!!
「Web-CAB」完全対策は本書だけ!

CAB・GAB完全突破法

A5判 1,500円(+税)
ISBN:9784800304445


CAB・GAB完全突破法!

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Webテスト完全突破法【1】

▼対応テスト
玉手箱

Webテストでもっとも多く使われているのが、「玉手箱」です。SPI系のWebテストとは問題がまったく異なる独自の問題が出題されます。

SPI対策では通用しない最有力Webテストの「玉手箱」を徹底解説。
あなたの志望企業が使うWebテストの種類を特定する「裏技」も初公開…。

「Webテスト」完全突破法

A5判 1,500円(+税)
ISBN:9784800304452


ちょっと立ち読み-WEBテスト完全突破法1

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8割が落とされるwebテスト完全突破法② 2016年度版

▼対応テスト
TG-WEB

有名・人気企業などで実施が急増しているWebテストです。特徴は、あまりなじみのない難解な問題が出題され、図形や暗号などSPIでは出題されない問題が出ます。

日本初のTG-WEB専用の対策本。新型の問題や英語問題にも対応。7種類以上ある性格テストにも丁寧な解説を付けました!

8割が落とされるwebテスト完全突破法② 2016年度版

A5判 1,500円(+税)
ISBN:9784800304827


ちょっと立ち読み-WEBテスト完全突破法2

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Webテスト完全突破法【3】

▼対応テスト
WEBテスティング・サービス・リクルーティングウィザード・TAL・ESP・WEB-IMR・CASEC

ここ数年で実施企業が急速に増えているにもかかわらず、実態がまだよく知られていないWebテストです。

WEBテスティングサービス対策なら…
「 「Webテスト」完全突破法【3】」

WEBテスティングサービスだけでなく、「絵を描かせる性格テストがある!」と就活生の間で話題騒然の“TAL”対策なども初公開。

「Webテスト」完全突破法3

A5判 1,500円(+税)
ISBN:9784800302533


ちょっと立ち読み-WEBテスト完全突破法3

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これが本家のSCOAだ

▼対応テスト
SCOA

「理科や社会も出題される、難しい採用テスト」「科目が多くて難しいSPI?」――それが実はSCOAです。伝統ある大手企業が、毎年実施しています。

実際の出題範囲、出題内容を忠実に復元。正確な情報が浸透していないSCOAを徹底的に解明した、日本初の専用対策本!

これが本当のSCOAだ

A5判 1,500円(+税)
ISBN:9784800304568


これが本当のSCOAだ!

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就職活動の流れをつかみ、万全な対策を!

就職活動がどんな風に進むのか、どの時期までにどの対策を済ませておくべきなのかを知ることは、就職活動を成功させるためには非常に重要です。 早い企業(経団連に加盟していない企業など)だと、3年生の10月ごろに採用テストを実施します。
採用テストは一朝一夕に対策できるものではありません。できるだけ早い時期に、採用テスト対策をすることが重要になってきます。
経団連の倫理憲章では、企業は3年生の12月1日から「広報」(募集、会社説明会、テストセンター、Webテスト)を開始でき、4年生の4月1日から「選考」(面接、ペーパーテスト)を開始できます。

クリックで拡大(PDF)

採用テスト Q&A

  • 1.採用テストって何から勉強すれば良いのですが?
  • 初期段階ではテストセンターやWebテストが実施されることが多いです。
    言語・計数・英語といった能力テストだけでなく、性格テストも出題されます。
    ※テストセンターとは、全国に設けられた専用の会場に出向いて、パソコンで受検するSPI3。
    ※Webテストとは、自宅のパソコンで受検する採用テスト。
  • 2.SPI3って何ですか?
  • SPI3はリクルート系列の会社(リクルートキャリア社)が作成している採用テストです。言語・計数の能力テストと性格テストで構成されています。他の会社が作っている採用テストは、別の商品名です。
    2013年現在、テストセンター・WEBテスティングサービス・インハウスCBTはSPI3が実施されています。
    ペーパーテストはSPI2が実施されていますが、2014年にSPI3に変わる予定です。
  • 3.SPI3とSPI2の違いは?
  • SPI3のテストセンターでは、受検予約をするときに性格検査を受けるしくみに変更されました。
    テストセンターの予約サイトは、パソコンのほかにスマートフォンからのアクセスが可能になりました。

    性格検査に新しい診断項目が追加されました。

    基礎能力検査(言語・計数)は2と3とでほぼ同じ。
  • 4.SPI3の効果的な対策は?
  • 実施方式によって出題範囲が異なります。出題範囲の違いを押さえ、よく出るところから対策しましょう。

    同じ方式では、出題分野や問題の傾向がかなり固定化されてます。
    過去の出題傾向を押さえた対策が効果的です。
    再現性の高い「SPIノートの会」の書籍を使って、繰り返し問題に取り組みましょう。
  • 5.SPI3は何割とればいいのか?
  • ボーダーラインは企業により異なります。一つだけいえることは、得点が高いほうが有利だということです。
  • 6.性格検査は対策する必要があるの?
  • 性格検査だけを実施し、ふるい落とすケースもあります。性格検査対策は重要です。

就職「筆記試験」対策情報!これを読めば、「就職筆記試験」対策がわかる!!

洋泉社&SPIノートの会作成

インターンシップでも「筆記試験」が実施される!?

ここ数年、インターンシップを実施する企業が増加しています。これは学生が実際の仕事を体験することにより、やりたい仕事とのギャップの有無を知り、希望企業とのミスマッチを防ぐ事が目的の一つです。
最近では、目的意識の高い学生の応募が多いため、それに伴いインターンシップ応募受付と同時に、「筆記試験」を実施する企業が増加しています。
下記の表が、過去に夏のインターンシップ募集の際に「筆記試験」を実施した企業と使用された「テスト名」です。

2009年夏のインターンシップで「筆記試験」を実施した企業の一部

(洋泉社&SPIノートの会 調べ)

筆記試験対策で知っておくべき情報は3つ!

企業は、テスト作成会社の適性検査を使っている

企業は、自社でテストを作ったりはしません。たいていの企業はテスト作成会社の販売しているテストを使っています。
これが「適性検査」と呼ばれるものです。適性検査は言語・計数などの能力検査と性格検査の総称です。
適正検査にはたくさんの種類があり、有名なSPl3はその1つにすぎません。

企業は同じテキストを使い続ける!

実は、企業は毎年、同じ適性検査を使い続けています。人物の能力や性格を評価する基準は常に一定でなければならないので、同じ検査を使っているのです。
そこで役立つのが、SPlノートの会が毎年就活生から聞きとり調査をして作成した『この業界・企業でこの「採用テスト」が使われている!』(洋泉社)です。同書の「マル秘使用テスト速報」には、人気企業が前年度どの適性検査を実施したかが詳細に掲載されています。
その数なんと1000社以上です。

志望企業の使っている適性検査を調べ、それから対策すると効率がよい!

まずは、『この業界・企業でこの「採用テスト」が使われている!』で、主だった適性検査がどのような出題傾向かをおおまかに把握します。次に、同書の「マル秘使用テスト速報」を使って、志望企業がどの適性検査を使用しているのかを調べ、その適性検査の対策から始めます。
志望企業そのものが載っていない場合は、同じ業界の他社が実施している適性検査を参考にします。
同じ業界では、調べたい資質が同じため、同じ適性検査を使う傾向があるからです。

洋泉社の採用テスト本シリーズ 洋泉社Webサイト SPIノートの会Webサイト