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映画と残酷
暴力とセックス、そして最大のタブー

映画と残酷

『聖書』の昔から『セルビアン・フィルム』まで、残酷は人類が無視できない「娯楽」だ!

著者 ナマニク
ジャンル 映画秘宝
単行本
シリーズ エンターテイメント
出版年月日 2017/05/10
ISBN 9784800312464
判型・ページ数 4-6変・224ページ
定価 本体1,400円+税
  • 内容紹介
  • 目次

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手が飛ぶ!首が切断される!内臓が引き出される!
俗悪映画最大の見せ場、残酷描写が日本では自粛チェックの嵐!
なぜ、残酷映画は世間から嫌われながらも、多くのファンから熱狂的に受け入れられるのか?
国をあげて残酷映画を規制した黒歴史とは?
エロ病写とならび、映画界最大のタブーとされる暴力描写、その歴史と真髄を追う!

はじめに
第1章 失われた残酷
第2章 映画の残酷描写に手が加えられている
第3章 日本問題映画と検閲の歴史
第4章 地獄のビデオ・ナスティ 世界最悪の検閲
第5章 It's (not) Only a Movie
あとがき

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