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凹凸を楽しむ 大阪「高低差」地形散歩

大阪はこんなにも凸凹だった! 古墳、大阪城、道頓堀……、地形から読み解く、謎とドラマに満ちた大阪

著者 新之介
ジャンル 単行本
シリーズ 趣味・実用
出版年月日 2016/05/27
ISBN 9784800309426
判型・ページ数 A5・176ページ
定価 本体2,200円+税
  • 内容紹介
  • 目次

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大阪はこんなにも凸凹だった!

古墳、大阪城、道頓堀……、
地形から読み解く、謎とドラマに満ちた大阪

見て楽しい、歩いて楽しい、12エリアの凸凹マップ付

本書で紹介するエリア
大阪城/道頓堀/大阪駅/天王寺/阿倍野/住吉大社/
仁徳天皇陵古墳/十三/千里丘陵/柏原/石切/川西・伊丹

Ⅰ 大阪の地形の魅力 高低差概論 

1 砂州の上にできた大阪
2 母なる上町台地の記憶
3 地形歩きの極意

Ⅱ 大阪の高低差を歩く

1 上町台地の最先端 大阪城
2 堀川開削と町の拡張 道頓堀
3 低湿地と砂州を巡る 大阪駅
4 丘の上からの夕陽 天王寺
5 自然地形の谷巡り 阿倍野
6 古代地形を探る 住吉大社
7 堺と古墳の丘 仁徳天皇陵古墳
8 消えた旧中津川 十三
9 スリバチ地形と湧水の丘 千里丘陵
10 大和の玄関口 柏
11 河内を見守る生駒山地 石切
12 伊丹段丘の崖巡り 川西・伊丹

特別寄稿 皆川典久

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